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栗田式SRS速読法20倍突破体験談(ブログ第440番 429クラス)

■以下は、SRS研究所にて、栗田式SRS速読法の10回講習を受講したI.M.氏(51歳。男性。初速880→最25900字。29.4倍速読達成)の体験談です(2004年3月。講師は栗田昌裕)。
 以下の体験は、単に速読の練習をすればこうなるというものではなく、栗田式SRS能力開発法の種々の独自な訓練の成果の集積によるものと理解してください(下記に並んでいる項目はいずれのSRS能力開発法の独自訓練です。詳細は講習で学んでください)。
 その成果の一部が速読力の獲得という出来事なのです。
 速読力は速読の訓練で得られるのではなく、速読を支える、「速読の向こうの能力」を得ることで得られるのです。
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<20倍速読突破体験談>
受講申込み時には、私のような中高年でも本当に10倍突破なんてできるのだろうかと半信半疑だったのですが、第8ステップで15倍を突破することが出来て感激しました。
 記憶力も知らず知らずに向上しているようで、最近は若い社員より物覚えがいいことを実感することが多くなり、自分自身びっくりしています。
 つい最近もテレビの脳力テスト番組を見ていて、中3の息子と競争になり、ほとんど全ての分野で私が優位に立ってしまい、息子をがっかりさせてしまいました。ついこの間まで、もう息子には敵わないと感じていたのがうそのようでした。
 講習の第3ステップあたりから夢見が大きく変化して来たのには驚きました。子供の頃はよく見ていたが、いつの頃からかほとんど見ないか、見ても断片的で、すぐ忘れてしまっていた夢を、ほとんど毎日見るようになり、内容もストーリーがあり、起きてからも覚えている部分が多くなって来て、毎日の楽しみが一つ増えた感じです。
 イメージ訓練は、非常に気持ちよく、時間の経つのを忘れて夢中になることがありましたが、終わって目を開けると頭がスッキリしていて、このような訓練を潜在意識が求めているのだろうと感じました。
 最近は、ほぼ1日1冊のペースで本が読めるようになり、家の近くの図書館に本を借りに行くのが楽しみになって来ました。今後もこの講習で習った訓練を続けて、数十倍~百倍へとどんどん能力を高め、情報処理能力の向上に努め、楽しみたいと思います。
 また、今回の講義を通して「心」の不思議、おもしろさに気づくことができたことは、もう一つの大収穫でした。今後も「私は心だ」を座右の銘として、心を見つめ、心と対話し、心を大きく育て、潜在能力の向上を実現していきたいと思います。
 毎回、時間を大幅に延長してまでご指導下さいました栗田先生、本当にありがとうございました。今後も機会を見つけて、中級コースへチャレンジしたいと思います。

【前回からの進歩、反省、気づき、発見など】久しぶりに鏡に映る自分の笑顔を見たら、やわらかく、やさしい顔になっていると思った。
【SRSを日常生活・仕事にどう役立てたか】仕事で読む書類は、全て速読するのが普通になって来た。
【指回し体操】全ての指で動きがスムーズになり、特に初めはほとんど動かなかった薬指もずいぶんと軽やかに回るようになった。それと共に、イメージ力がアップし、夢見の回数・内容も充実してきたように思う。
【夢変化総括】ほとんど夢を見ていなかったのが、ほとんど毎日夢を見るようになり、内容もストーリーが出てきた。
【睡眠変化】たまに夜遅くなって、睡眠時間が短くなっても、普段と変わらず、以前に比べると、眠くならずにすみました。
【十二脳神経訓練】訓練の後は、気分がさわやかになり、頭がスッキリし、気迫が盛り上がってくるような気分になってくる。
【四肢末梢運動体験】回数が伸びてきているのにおどろいた。足でも右と左で差があるのは不思議に思われた。
【閉眼視野の変化】9A1B0C 想像派:視野が明確に沈んできてビックリした。(これまでは何となく色が動いて感覚が強かったが)
【イメージ感覚訓練の体験】手のひらで声を感じる能力があることを知りとてもおどろいた。その他にも自分のこれまで気づかなかったいろいろな能力を自分自身が持っているように思える。その能力を発見して育ててみたいと思う。
【イメージ能力の変化】立体的に、カラフルに、より写実的にイメージを描くことができるようになった。自分の視点も自由に変えることが容易になってきた。
【5分間指回し】指によって浮かんでくる色調、模様が違うが不思議に感じられた。
【観色度変化】ほとんどに色がついて見えてきた。
【呼吸法体験】呼吸をゆっくりと吐く。または止める状態にしていると、集中力が増すのを実感することができた。
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■<注意> 第429クラスの平均値は、速読の平均は、初速は896字/分で、10日目の最後は25890字/分でした。倍率の平均値は27.5倍でした。
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■SRS速読法は過去20年間、全クラスで平均10倍突破をしています。
 以下をクリックすると栗田式SRS速読法、栗田式能力開発法を指導しているSRS研究所のHPが見られます。
  SRS研究所(http://srs21.com)
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栗田式SRS速読法40倍突破体験談(ブログ第439番 429クラス)

■以下は、SRS研究所にて、栗田式SRS速読法の10回講習を受講したK.M.氏(35歳。女性。初速660→最高30675字。46.5倍速読達成)の体験談です(2004年3月。講師は栗田昌裕)。
 以下の体験は、単に速読の練習をすればこうなるというものではなく、栗田式SRS能力開発法の種々の独自な訓練の成果の集積によるものと理解してください(下記に並んでいる項目はいずれのSRS能力開発法の独自訓練です。詳細は講習で学んでください)。
 その成果の一部が速読力の獲得という出来事なのです。
 速読力は速読の訓練で得られるのではなく、速読を支える、「速読の向こうの能力」を得ることで得られるのです。
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<40倍速読突破体験談>
【指回し体操】最近は薬指、小指がよく回らなくて、それをスムーズに回す工夫、訓練をするのが楽しかった。よく回り出しても指同士が触れてしまうので、難しいけどやりがいがあった。
【夢変化総括】母の死をむかえたばかりで始めた為か、あまり良い夢を見る時期ではなかったが、指回しをイメージする夢が何度か出てきて、それが私にとって良い変化をうながすメッセージだったのかも。
【睡眠変化】目覚めの気分が良くなった。
【十二脳神経訓練】舌を動かす時、後・側頭部に運動(?)変化を感じるのに驚く。
【四肢末梢運動体験】体の力がぬけて楽になります。頭も心も体もスッキリします。
【共鳴・暗合現象体験】信号待ちをしなくてすむ。
【閉眼視野の変化】10A0B0C :視野に光の変化が起こっているのは感覚だと思う。しかし、私はイメージ派にも属すると思うのは、感覚(イメージ)視野の光の変化の他に、体の動きの映像がテレビや映画の映像を見るようにはっきり並立して見えるので、私は感覚、イメージ共派に属していると思う。
【イメージ感覚訓練の体験】気功や瞑想の呼吸法に似ている。光のボール(エネルギー)が体の中に入る、動く、それが呼吸と連動しているのを自覚できる。
【イメージ能力の変化】最初の頃はカメラのピントがぼやけているようなイメージも多かったが、回を重ねるごとに映像のピントがちゃんと合い、はっきり鮮明なイメージになった。
【体調・元気度変化】スタート時点で最悪だった上、健康体という訳ではないので、あまり良いデータ結果ではないですが、私にとってはかなり助けになったと思います。
【5分間指回し】一本一本の指回しでの視野やイメージの違いが、指の違いか、時間経過の違いか、といつも疑問に思う。色彩出現にはない。白い霧のような光も出る。
【観色度変化】初めは、何のことかわからなかったが、黄色が主体に色々の曲線が見えるようになった。
【閉眼手動変化】目から遠い体の部位を動かすことで、閉眼視野に変化が起こるというのが不思議。
【感情・情緒・性格変化】去年の12月に母を亡くしたばかりということもあり、不安定な時期を指回しや、週一回の講義が支えて頂いたと感謝致します。
【日常生活・行動の変化】自分の快、不快、好、嫌の気持ちをはっきり認識区別できるようになったと思う。小さい頃から、病気を長くわずらう時間が長いので、苦痛や、不快さが日常となってがまんすることが日常だったので、快、不快の区別をはっきり持つことができなかった。
【呼吸法体験】“呼吸”という空中の文字がふくらんだり、しぼんだりするイメージ映像はおもしろいと思った。太陽がのぼり、沈み、月がのぼり、沈む、というイメージと呼吸をあわせるというのも気功のようだと思った。とても気持ちよかった。
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■<注意> 第429クラスの平均値は、速読の平均は、初速は896字/分で、10日目の最後は25890字/分でした。倍率の平均値は27.5倍でした。
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■SRS速読法は過去20年間、全クラスで平均10倍突破をしています。
 以下をクリックすると栗田式SRS速読法、栗田式能力開発法を指導しているSRS研究所のHPが見られます。
  SRS研究所(http://srs21.com)

栗田式SRS速読法10倍突破体験談(ブログ第438番 429クラス)

■以下は、SRS研究所にて、栗田式SRS速読法の10回講習を受講したR.S.氏(33歳。男性。初速1300→最高25700字。19.8倍速読達成)の体験談です(2004年3月。講師は栗田昌裕)。
 以下の体験は、単に速読の練習をすればこうなるというものではなく、栗田式SRS能力開発法の種々の独自な訓練の成果の集積によるものと理解してください(下記に並んでいる項目はいずれのSRS能力開発法の独自訓練です。詳細は講習で学んでください)。
 その成果の一部が速読力の獲得という出来事なのです。
 速読力は速読の訓練で得られるのではなく、速読を支える、「速読の向こうの能力」を得ることで得られるのです。
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<10倍速読突破体験談>
【指回し体操】最初は中指、薬指が全く回らずとてもあせった。毎日1000回~2000回位行っていく内に親指、人差指より回数が多くなるほど回るようになった。最初が半信半疑ではあったが、朝起きて指回しを行うと眠気が覚めて、スッキリしたような気分になる。
【十二脳神経訓練】顔や肩の運動のような感覚で行ってみた。訓練後にシートを見ると色、赤系に見えたりして結果が変わっていた。
【閉眼視野の変化】8A2B0C 感覚派:眼を閉じると以前よりまぶたがうすくなったイメージになったと思う。視野は閉ざされているが、手の動き、足の動きが感覚的に見える。遠く見えるのでは近く見える。目は外を見ているはずだが、外から自分を見るイメージ。光の動きも以前より鮮明になった。
【イメージ感覚訓練の体験】思った以上に音の響きが手のひらに感じたことに驚いた。ジーンと伝わる感じだった。ボールの体験も本当に意識した箇所に触れているようで不思議な感じだった。意識しない部分だったので興味深かった。
【イメージ能力の変化】イメージをするということをここ最近、全く行っていなかったので最部はイメージすることができなかったが、日頃から色々なものを良く見ることにより、見える物に興味がでてきて、イメージするくせが出来たのかもしれない。
【5分間指回し】指回しを5分間行うと気持ちがとても落ちつく。不思議なことに幼年期の思い出がよみがえるケースが多い。今まで思い出されなかった出来事が多く、なつかしく自分の世界に入ってしまうような感覚だ。
【観色度変化】赤と青、日によって見える色が違っていたが、基本的には2色が中心だった。
【閉眼手動変化】最初は手の動き、光の動きがあまりよく見えなかった。最後の方は手がドリルのように回っていることが感覚としてあった。
【呼吸法体験】呼吸法を行うと気持ちが落ちつきます。そわそわしたり落ちつかないときに本を読んでもなかなか身に入らないので、呼吸法を行うことにより、心を落ちつかせる効果があると思います。ストレスがたまったときも効果的です。
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■<注意> 第429クラスの平均値は、速読の平均は、初速は896字/分で、10日目の最後は25890字/分でした。倍率の平均値は27.5倍でした。
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■SRS速読法は過去20年間、全クラスで平均10倍突破をしています。
 以下をクリックすると栗田式SRS速読法、栗田式能力開発法を指導しているSRS研究所のHPが見られます。
  SRS研究所(http://srs21.com)

栗田式SRS速読法20倍突破体験談(ブログ第437番 429クラス)

■以下は、SRS研究所にて、栗田式SRS速読法の10回講習を受講したH.T.氏(32歳。男性。初速1245→最高31900字。25.6倍速読達成)の体験談です(2004年3月。講師は栗田昌裕)。
 以下の体験は、単に速読の練習をすればこうなるというものではなく、栗田式SRS能力開発法の種々の独自な訓練の成果の集積によるものと理解してください(下記に並んでいる項目はいずれのSRS能力開発法の独自訓練です。詳細は講習で学んでください)。
 その成果の一部が速読力の獲得という出来事なのです。
 速読力は速読の訓練で得られるのではなく、速読を支える、「速読の向こうの能力」を得ることで得られるのです。
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<20倍速読突破体験談>
 SRSの速読を知ったのは、本を買った時に入っていたリーフレットでした。その頃、資格を取ろうと思っていて勉強していた時だったので、速読が出来たら参考書を1日に何度も読み返すことが出来るし、それが数ヶ月ともなれがまさに「塵も積もれば」と考えたからでした。
 講習を受けていく中で一番大きな変化を感じたのは体調でした。
 講習を受ける前は、アレルギー持ちの友人曰く「典型的な症状だよ、それは」という、朝目が覚めた途端にくしゃみが止まらなくなる症状や、夜12時を過ぎて起きていると動悸が出始めてしまったり、風邪をひきやすいだけでなく治りも遅く、更にそれの繰り返しで半年は平気で引きずっていたりしたのが、講習を受けてからは、朝のくしゃみは全く出なくなり、動悸も出なくなり、講習中に風邪にかかったのですが、1週間足らずで回復したこともありました。
 他にも、天気が悪いときは目覚めが悪く、体調もどこかすぐれなかったり、痛みがあったりしたのが改善されました。
 体調以外では夢を見ても五感を伴っていたり、内容を細かく憶えていることも増え、偶然の一致も短期間に増えました。
 また、物事に対して柔軟に考える事が出来、冷静さを持てるようになったり、気持ちの切り替えが速くなったという自覚もありました。
 訓練の内容も想像していたよりも楽しく出来るものばかりでしたし、特に共鳴呼吸法は色々と役に立ちました。他にも様々な体験をすることが出来て、受講して本当に良かったと思います。
 今後も訓練を継続しつつ、更なる向上を目指したいと思います。本当にありがとうございました。

【前回からの夢変化】夢の中で、夢を自分でコントロールしていた。
【指回し体操】最初は思ったよりも動かなくて苦労した。平均に達しなかったので、少しでも伸ばそうと気負うとそれが空回りして動かなくなったりした。また、体調が悪いときも指の回りが悪かった。どちらかといえば、気負わずに無心になった方がよかった気がする。
【夢変化総括】鮮明かつ内容をよく憶えている。夢を見る回数が増えた。
【睡眠変化】深くなった。
【十二脳神経訓練】随分と動きが鈍かったのが、改善された。顎を使うようなものが少し悪かったのは、顎関節の調子が元々良くないせいだと思う(治療しないと駄目かなと思っていたので)。
【四肢末梢運動体験】最初の頃は随分と動かなかったうえに、動かそうという気持ちの方が強くて、それに体がついていかないという感じだったのが、少しは思ったように動かせるようになったと思う。手は右の方が速く動かすことができるのに、足の方は左の方が動かしやすいのは、普段どちらかというと足の方が左を動かすことが多いからだと思う。
【閉眼視野の変化】10A0B0C 感覚派:最初の頃は色の変化はわかっても、見えているという感じがなかったのが、回を追うごとに見えている感じがはっきりとしていた。動きが見えてるのは、背景の色と違っていて、動くとわずかに(一瞬)白い光が入る感じがある。
【イメージ感覚訓練の体験】最初よりもはっきりとした感覚があり、光環指のときは、左手の方は風を感じることができた。動かすとき(中に入って出て等)は更に生々しい感じがする。昔を感じるのは、それぞれ別の場所だった。(全部の指先→小指・薬指の指先→手掌全体)
【イメージ能力の変化】最初の頃は言葉である程度イメージをかためてからイメージを描いていたのが、後半あたりから言葉を使うよりも先にそのイメージが浮かんでくるようになった。色数も増えてきたし、鮮明になってきた。
【5分間指回し】指を回していくと指によって明るかったのが暗くなったまま、そのあと少し明るさが戻ったり、明るいのと暗いのが交互にきたり、明るかったのが暗くなってそのままになっていったりした。色もどちらかというとはっきりと「青」「赤」というよりは、中間色の方が多かった。
【観色度変化】最初はそんなに色が見えなかったのが、回を追うごとに色をついたものが増えてきた。
【閉眼手動変化】最初の頃は暗い色が多く(赤褐色のような感じ)その中でうっすら青というか紺と灰色とうすい黒を混ぜたような感じだったのが、だんだん明るく白っぽい黄色の中に淡い紺と青の中間色のような色で動きがみえてきた。後からの方が鮮明だった。
【呼吸法体験】呼吸法をしていると、だんだん心が落ち着いていく感じがある。日月の呼吸法では、今まで見た太陽の光とか明るさ、空の色が思い浮かんできた(月も同じ)
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■<注意> 第429クラスの平均値は、速読の平均は、初速は896字/分で、10日目の最後は25890字/分でした。倍率の平均値は27.5倍でした。
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■SRS速読法は過去20年間、全クラスで平均10倍突破をしています。
 以下をクリックすると栗田式SRS速読法、栗田式能力開発法を指導しているSRS研究所のHPが見られます。
  SRS研究所(http://srs21.com)

栗田式SRS速読法10倍突破体験談(ブログ第436番 429クラス)

■以下は、SRS研究所にて、栗田式SRS速読法の10回講習を受講したY.H.氏(62歳。男性。初速900→最高11000字。12.2倍速読達成)の体験談です(2004年3月。講師は栗田昌裕)。
 以下の体験は、単に速読の練習をすればこうなるというものではなく、栗田式SRS能力開発法の種々の独自な訓練の成果の集積によるものと理解してください(下記に並んでいる項目はいずれのSRS能力開発法の独自訓練です。詳細は講習で学んでください)。
 その成果の一部が速読力の獲得という出来事なのです。
 速読力は速読の訓練で得られるのではなく、速読を支える、「速読の向こうの能力」を得ることで得られるのです。
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<10倍速読突破体験談>
【十二脳神経訓練】30図が少し青みがかって見えた気がした。当初は黄色であったので変化があったと思う。
【閉眼視野の変化】9A1B0C 感覚派:閉眼視野では目の前がボーッとした明かるさが感じられます。変化ということについては、明確と感じ取れると思います。
【観色度変化】最近になってあることをキッカケに色の変化(黄→紫)に気がつきました。
【閉眼手動変化】頭上、こめかみ、額では眼の中に暖かい何かが溢れ出してきたようであるが、腰と背では特別に感じることは出来なかった。
【呼吸法体験】呼吸法では、普段の浅い息づかいを意識して深いところに持っていくことが出来ました。肺の奥深いところに酸素を送り込み、気力が更新しました。
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■<注意> 第429クラスの平均値は、速読の平均は、初速は896字/分で、10日目の最後は25890字/分でした。倍率の平均値は27.5倍でした。
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■SRS速読法は過去20年間、全クラスで平均10倍突破をしています。
 以下をクリックすると栗田式SRS速読法、栗田式能力開発法を指導しているSRS研究所のHPが見られます。
  SRS研究所(http://srs21.com)
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