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SRS速読法10倍突破体験談(ブログ第107番 463クラス)

■以下は、栗田式SRS速読法10回講習を受講したK.S.氏(25歳。男性。初速1020→最高12100字/分。11.9倍速読達成)の体験談です(2005年11月)。
 以下の体験は、単に速読の練習をすればこうなるというものではなく、栗田式SRS能力開発法の独自な訓練の成果によるものと理解してください。
 その成果の一部が速読力の獲得という出来事なのです。
 速読力は速読の訓練で得られるのではなく、速読を支える、「速読の向こうの能力」を得ることで得られるのです。
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<10倍速読突破体験談>
【指回し体操】眠い時に行うと、頭の中の前半部分がとてもすっきりした。手が汗ばみやすいので難しい時もあったが、訓練するとぐるぐる回るようになった。これからも続けていきたい。もっと薬指と小指を回せるようになりたい。
【夢変化総括】ストーリー性が増えた。見る回数も増えた。記憶もはっきりしている。
【睡眠変化】疲れている時は以前と変化がない。元気な時は、朝ものすごくすっきりする。夢を確実に見る。寝つきが良くなった。
【十二脳神経刺激法体験】この訓練を行うと、頭が覚めるし目も覚める。いつも仕事で遅れて、体も頭もボロボロの状態でたどり着くのだが、これをやると本当にすっきりする。三重図を見ると、訓練前に比べてまぶしく感じる様になる。
【閉眼視野の変化】10A0B0C イメージ派:目を閉じている時でも、手足がどこでどのように動いているのかわかるようになった。
【イメージ感覚訓練の体験】前との違いはよく分からなかった。「あ、い、お」それぞれで、手の感じる所が違っている気がした。感じている所は、少しふるえている気がする。
【イメージの能力の変化】目を閉じていても、目の前全体にそのまま世界が拡がっている様だった。最初は白黒のイメージしか描けなかったのが、最後はきちんと色までイメージできるようになった。
【5分間指回し】最初、小指(5指)から回し始めた時は、ただ赤い色が浮かぶだけだった。それが人指し指(2指)や親指(1指)になると、色彩、模様の変化が強くなり、目の前で昔の記憶が少しよみがえった。
【観色度変化】見える絵の数が増えた。模様が複雑になった。
【閉眼手動変化】目の前で白いワイシャツと一緒に手が動いているのが見える。同時に、視野が手に合わせてぐるぐる回るような気がする。
【呼吸法体験】とても心地よくなるのが呼吸法だった。目の前を指が動いているのが見えているような感覚をつかんだ。それと同時に、体中からエネルギーが湧き出すようだった。体中でもエネルギーが動く事をイメージしていたからかもしれない。
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■<注意> 第463クラスの平均値は、速読の平均は、初速は837字/分で、最終回は24515字/分でした。倍率の平均値は30.0倍でした。
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■SRS速読法は過去20年間、全クラスで平均10倍突破をしています。
 以下をクリックすると栗田式SRS速読法を指導しているSRS研究所のHPが見られます。
  SRS研究所(http://srs21.com)

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