SRS速読法10倍突破体験談(ブログ第302番 417クラス)
■以下は、京王プラザホテルでの栗田式SRS速読法の一泊2日間の講習を受講したT.M.氏(39歳。男性。初速1100→最高11700字。10.6倍速読達成)の体験談です(2005年7月)。
以下の体験は、単に速読の練習をすればこうなるというものではなく、栗田式SRS能力開発法の種々の独自な訓練の成果の集積によるものと理解してください。
その成果の一部が速読力の獲得という出来事なのです。
速読力は速読の訓練で得られるのではなく、速読を支える、「速読の向こうの能力」を得ることで得られるのです。
--------------------------------------------------------------------------
<10倍速読突破体験談>
指回しによって体のいろいろな状態が変化する。中枢が抹消に支配されているという事を実感、感動でした。
講習が進むにつれて、徐々に窓ごしに見える新宿の町が鮮やかに見えるようになった。特に遠く看板の文字がハッキリ見えるようになった。また、室の中が明るく感じるようになった。
速読をしている時には明らかに自分の限界を超えて走っていると思っていたが、それでも回を重ねるごとに速度だけでなく、目から入る情報の密度が少しずつ増えてきている。
むしろ、今では、普通に音の読書をすることがもどかしく感じられる。
休みなしに続く講義はつらいが、だからこそ速度がupしたのだと思う。昼食などの休憩を入れると、速読、迷路、計算すべてが一時的に低下してしまう。
今回身につけた能力を今後も継続するように頑張りたい。
--------------------------------------------------------------------------
■<注意> 第417クラスの平均値は、速読の平均は、初速は864字/分で、2日目の最後は12701字/分でした。倍率の平均値は16.1倍でした。
--------------------------------------------------------------------------
■SRS速読法は過去20年間、全クラスで平均10倍突破をしています。
以下をクリックすると栗田式SRS速読法、栗田式能力開発法を指導しているSRS研究所のHPが見られます。
SRS研究所(http://srs21.com)
以下の体験は、単に速読の練習をすればこうなるというものではなく、栗田式SRS能力開発法の種々の独自な訓練の成果の集積によるものと理解してください。
その成果の一部が速読力の獲得という出来事なのです。
速読力は速読の訓練で得られるのではなく、速読を支える、「速読の向こうの能力」を得ることで得られるのです。
--------------------------------------------------------------------------
<10倍速読突破体験談>
指回しによって体のいろいろな状態が変化する。中枢が抹消に支配されているという事を実感、感動でした。
講習が進むにつれて、徐々に窓ごしに見える新宿の町が鮮やかに見えるようになった。特に遠く看板の文字がハッキリ見えるようになった。また、室の中が明るく感じるようになった。
速読をしている時には明らかに自分の限界を超えて走っていると思っていたが、それでも回を重ねるごとに速度だけでなく、目から入る情報の密度が少しずつ増えてきている。
むしろ、今では、普通に音の読書をすることがもどかしく感じられる。
休みなしに続く講義はつらいが、だからこそ速度がupしたのだと思う。昼食などの休憩を入れると、速読、迷路、計算すべてが一時的に低下してしまう。
今回身につけた能力を今後も継続するように頑張りたい。
--------------------------------------------------------------------------
■<注意> 第417クラスの平均値は、速読の平均は、初速は864字/分で、2日目の最後は12701字/分でした。倍率の平均値は16.1倍でした。
--------------------------------------------------------------------------
■SRS速読法は過去20年間、全クラスで平均10倍突破をしています。
以下をクリックすると栗田式SRS速読法、栗田式能力開発法を指導しているSRS研究所のHPが見られます。
SRS研究所(http://srs21.com)