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栗田式SRS速読法20倍突破体験談(ブログ第333番 433クラス)

■以下は、SRS研究所での栗田式SRS速読法の10回講習を受講したS.T.氏(36歳。女性。初速695→最高15000字。21.6倍速読達成)の体験談です(2004年6月。講師は栗田昌裕)。
 以下の体験は、単に速読の練習をすればこうなるというものではなく、栗田式SRS能力開発法の種々の独自な訓練の成果の集積によるものと理解してください(下記に並んでいる項目はいずれのSRS能力開発法の独自訓練です。詳細は講習で学んでください)。
 その成果の一部が速読力の獲得という出来事なのです。
 速読力は速読の訓練で得られるのではなく、速読を支える、「速読の向こうの能力」を得ることで得られるのです。
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<20倍速読突破体験談>
 速読の講習を受け、指回し、眼球等の動きが、劣っている事を自覚した。
 速読講習・訓練は、貴重な体験でした。同クラスの方々には、平均点を落として申し訳ありませんでしたが。ゆっくりと、あせらず、それでも、点数は、上っているので、良い事ずくめでした。
 ありがとうございました。

【前回からの進歩、反省、気づき、発見など】前向きである。
【指回し体操】病院(首がまがっているとの診断)へ行くきっかけの一つになった。そういう意味でもやって良かった。指まわしは、背すじを伸ばさないと速くまわせなかった。
【睡眠変化】すっきり眠れたり、起きれたりする時が以前より増えた。体調を整える事が、やはり大切だと思った。
【十二脳神経刺激法体験】訓練すると、目がすっきりする。
【四肢末梢運動体験】普段、わざわざ運動させようと、動かしてはいない部位なので、動かすと体が楽になった。(足の開閉)
【共鳴・暗合現象体験】共鳴。思い出してみれば、10代の頃、そういう体験(同時に同じ動きをいきなりしたり、同じ歌を同時に歌ったり、等。)があった。今より感覚が良かったからだろうか。ならば、自分を戻してみようと思う。今すぐにはあせらず。
【閉眼視野の変化】10A0B0C 感覚派:小さい頃は、体全体が、同時に体まるごとイメージ、できていた様に思う。今は全体を一度にイメージするには、時間がかかったり、出来なかったりする(実物と影と2つみえる。影がみえると思えるものがあり、それはイメージ。)
【イメージ感覚訓練の体験】イメージで、感覚が、鋭くなれば、いろいろと使えそうな気がする。
【体調・元気度変化】確実に上向きです。
【5分間指回し】模様はほとんど動きも一緒のものが多く、幼いころ目をつぶると、浮かんでくる物と同じです。特に幼児、児童期に、目をつぶり、腕に目を押しあてた時に浮かぶもの。
【観色度変化】初めてした時は、赤派なのに、最終日は、青派でした。最初、赤にみえた図も、5秒後で、青に見えたりしていた。目の奥でみている感覚は、変わらない。
【共鳴呼吸法体験】呼吸法で吸う時は、頭の中に空っぽのものが、ふくらむ感覚。吐いている時は、その空っぽのものが、減る感覚。しぼむ感じではない。目をつむっていると、半分、寝ているようです。
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■<注意> 第433クラスの平均値は、速読の平均は、初速は710字/分で、最終日(10日目)の最後は20786字/分でした。倍率の平均値は30.6倍でした。
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■SRS速読法は過去20年間、全クラスで平均10倍突破をしています。
 以下をクリックすると栗田式SRS速読法、栗田式能力開発法を指導しているSRS研究所のHPが見られます。
  SRS研究所(http://srs21.com)

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