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栗田式SRS速読法20倍突破体験談(ブログ第398番 429クラス)

■以下は、SRS研究所にて、栗田式SRS速読法の10回講習を受講したY.K.氏(23歳。男性。初速890→最高9500字。10.7倍速読達成)の体験談です(2004年3月。講師は栗田昌裕)。
 以下の体験は、単に速読の練習をすればこうなるというものではなく、栗田式SRS能力開発法の種々の独自な訓練の成果の集積によるものと理解してください(下記に並んでいる項目はいずれのSRS能力開発法の独自訓練です。詳細は講習で学んでください)。
 その成果の一部が速読力の獲得という出来事なのです。
 速読力は速読の訓練で得られるのではなく、速読を支える、「速読の向こうの能力」を得ることで得られるのです。
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<20倍速読突破体験談>
【指回し体操】指を回して起きる。風を感じるようになった。
【十二脳神経刺激法体験】けっこう思い通りに動かなくて驚いた。
【閉視野の変化】1A3B6C 感覚派。
【イメージ能力の変化】1回目より鮮明になった。

 まずSRSの講習を受けて頭の中がものすごく入れ替わった。夢をたくさん見るようになったし、見た夢の内容を覚えていることが最初の変化。
 そして日々の生活の中で、作業能力が格段にアップしたことに驚いた。
 これまではいくつも仕事が山積みになっていると、どれから取りかかるのかを決定するまで時間がかかっていたのに、それが少なくなり頭の中が整理されたようだった。
 また、駅構内や混雑した道を歩く時も、周辺視野を活用することで、次に進む進路が光って見えるようにスイスイとぶつからないように進めるようになった。これも周囲の人を一気に見わたすことと、正面、側方から歩いて来る人の行動や顔を見ることによって、
 次にどんなことをするのか、またしたいのかが少しずつわかるようになった。これも共鳴力の一種なんだと実感した。
 講習中に学んだ指回し、12脳神経、手足の訓練を行なっていくうちに、日頃もどかしかった細かい動作もスムースにこなせ、体が楽になったと思う。
 速読に関しては、まだ完壁な光の読書ではないが、徐々にその感覚をつかみかけている。
 スポーツと同じで、コツをつかむまで何度も何度も諦めずに訓練をすることの重要さを改めて実感することができ、今までめんどうだと思っていたことにもすぐに取りかかれるようになり、生活習慣も大きく変化した。
 あとは光の読書をもっともっと速くできるように訓練し、もっともっと日常生活を楽しいものへと変えていきたいと思います。
 10STEPで10倍突破を強く念じて速読したら、10倍突破ができた。やはり提防を低くすること、目標に向って最大限に努力することが何事にも大切だと思った。
 速読の講習をきっかけにこれまでの生活を見なおし、もう一度自分の人生をよく考え、時間を大切にしていこうという気持ちが芽ばえた。ありがとうございました。
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■<注意> 第429クラスの平均値は、速読の平均は、初速は896字/分で、10日目の最後は25890字/分でした。倍率の平均値は27.5倍でした。
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■SRS速読法は過去20年間、全クラスで平均10倍突破をしています。
 以下をクリックすると栗田式SRS速読法、栗田式能力開発法を指導しているSRS研究所のHPが見られます。
  SRS研究所(http://srs21.com)

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