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栗田式SRS速読法20倍突破体験談(ブログ第421番 429クラス)

■以下は、SRS研究所にて、栗田式SRS速読法の10回講習を受講したM.S.氏(38歳。男性。初速1396→最高35575字。25.5倍速読達成)の体験談です(2004年3月。講師は栗田昌裕)。
 以下の体験は、単に速読の練習をすればこうなるというものではなく、栗田式SRS能力開発法の種々の独自な訓練の成果の集積によるものと理解してください(下記に並んでいる項目はいずれのSRS能力開発法の独自訓練です。詳細は講習で学んでください)。
 その成果の一部が速読力の獲得という出来事なのです。
 速読力は速読の訓練で得られるのではなく、速読を支える、「速読の向こうの能力」を得ることで得られるのです。
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<20倍速読突破体験談>
【指回し体操】朝、指回しをすると頭がすぐに起きるようにすっきりした。日によって回りやすい指に薬指が変化した。右と左の手の感覚も変化した。
【夢変化総括】夢を徐々にに五感で感じるようになった。
【十二脳神経訓練】目を閉じているといろいろな色(赤・オレンジ・青・黄)が浮かんでくる。目を開けると明るくなっている。印刷の鮮明度が増す。用紙の色がはっきり色が見えるようになってきた。
【四肢末梢運動体験】集中してやっていると眼の近視界がぼやける。回数が多く出来るときのほうがぼやけやすい。
【閉眼視野の変化】7A3B0C 感覚派:赤や黄色の色の中に、白っぽい色の耳や手を動かしているものが浮かんできてそれが動いて見える。
【イメージ感覚訓練の体験】“あ”の音は、大きなボールで“押されている”。“い”の音は、棒の先で手のひらの真ん中を押され、“お”の音は、“あ”と“い”の間ぐらいの大きさのもので手のひらを押されているようだった。
【イメージ能力の変化】最初はイメージするのが大変だったが、だんだん出来るようになった。視界が明るく広くなるようになった。後で以前イメージしたことが突然浮かんでくることがあった。
【5分間指回し】指が良く回らないとイメージ変化に乏しい。指によって、暗、明、明暗の順序が変化する。中には暗のまま、色や模様が出てくる。
【閉眼手動変化】色がインクのしみのようににじんで動いている気配を感じ、見えるようになる。
【呼吸法体験】最初はイメージするのが大変だったが出来るようになると、目を開けたときに明るくなった。最初は、イメージを変化させることが出来ずらかったが、出来るようになった。
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■<注意> 第429クラスの平均値は、速読の平均は、初速は896字/分で、10日目の最後は25890字/分でした。倍率の平均値は27.5倍でした。
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■SRS速読法は過去20年間、全クラスで平均10倍突破をしています。
 以下をクリックすると栗田式SRS速読法、栗田式能力開発法を指導しているSRS研究所のHPが見られます。
  SRS研究所(http://srs21.com)

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